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買取事例

オベーション(ovation)の高額買取なら楽器の買取屋さん。
最短30分で無料出張査定。創業10年以上の信頼と実績。

オベーション(ovation)の楽器・機材を、できるだけ高く、安心して売りたい方へ。楽器の買取屋さんでは、専門知識を持つスタッフが1点ずつ丁寧に査定し、適正な価格で買取いたします。宅配買取・店頭買取・出張買取など、ライフスタイルに合わせた買取方法をご用意。全国どこでも無料出張査定、最短30分でお伺いいたします。壊れている楽器でも査定いたしますので、お気軽にご相談ください。

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メーカー
コラム

楽器の買取価格相場

ギター 1,528件
エレキギター 999件
最低価格 ¥8,000
中間価格 ¥51,000
最高価格 ¥1,100,000
ジャズマスター 10件
カジノ 12件
モッキンバード 5件
RD 2件
シングルカット 3件
カスタム 15件
サンタナ 3件
ミュージックマスター 1件
S2 ミラ 1件
スタジオ 4件
DS ギター 1件
シェラトン 2件
ミラ 1件
ファイヤーバード 7件
ルシール 2件
SE 16件
ストラトキャスター 90件
ES 19件
ジャガー 11件
グローバル 1件
フライングV 11件
レスポール 129件
SG ギター 19件
エクスプローラー 3件
ハンドメイド 5件
テレキャスター 80件
ムスタング 8件
ベース 458件
エレキベース 389件
最低価格 ¥4,025
中間価格 ¥48,000
最高価格 ¥400,000
SG ベース 4件
サンダーバード 6件
ジャズベース 52件
ウッドライン 1件
プレシジョンベース 25件
レスポール ベース 1件
管楽器 1,244件
サックス 377件
最低価格 ¥12,000
中間価格 ¥126,000
最高価格 ¥600,000
ソプラノサックス 28件
テナーサックス 121件
アルトサックス 190件
鍵盤楽器 565件
シンセサイザー 360件
最低価格 ¥7,000
中間価格 ¥50,000
最高価格 ¥385,000
DX 6件
ジュノ 9件
ギター 1,528件
アコースティックギター 263件
最低価格 ¥9,200
中間価格 ¥61,200
最高価格 ¥470,000
ドレッドノート 3件
ハミングバード 2件
J-45 3件
音楽機材 300件
ギターアンプ 252件
最低価格 ¥5,000
中間価格 ¥46,900
最高価格 ¥271,000
管楽器 1,244件
トランペット 209件
最低価格 ¥4,025
中間価格 ¥60,100
最高価格 ¥288,000
ギター 1,528件
エレアコ 192件
最低価格 ¥10,000
中間価格 ¥46,900
最高価格 ¥330,000
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オベーション(ovation)の買取価格相場

最低価格 ¥20,125
中間価格 ¥35,000
最高価格 ¥250,000
最低価格 ¥20,125
中間価格 ¥35,000
最高価格 ¥150,000
最低価格 ¥22,000
中間価格 ¥38,000
最高価格 ¥250,000

エレクトリック・アコースティック・ギター、いわゆる「エレアコ」(実は某社の登録商標らしいです)の先駆けとしてお馴染みのOVATION(オベーション)ですが、その前身がヘリコプター製造会社であることは有名なエピソードして語り継がれています。

1960年代に経営不振に陥った、カマン・コーポレーションの社長チャールズ・カマンが、自社の木工技術を活用できる業界を探していたところに目に止まったのが楽器製造でした。

チャールズ・カマン自身がギターをプレイしたことからギターの製造を始めたのが1966年のことでした。

1969年に発表したエレクトリック・ギターには、ヘリコプターのローターブレード生産技術が活かされていましたが、そのあまりにも革新的なギター・デザインのため、当時の評判はあまり芳しくなかったようです。

OVATIONはなぜ「エレアコ」の代名詞となったのか

OVATION(オベーション)がエレクトリック・アコースティック・ギターの生産に乗り出したのは1970年代、おりしもロック・ポップス全盛期と時代が重なります。

ビッグ・ビジネスへと成長したロック・ポップス・シーンにはライブ会場の大規模化、PAシステムの複雑化、そしてバンドの大音量化という変化が訪れます。

従来のアコースティック・ギターの音をマイクで拾うという方法では音量的にバンドとの音量バランスが成立しづらくなりました。

様々なピックアップの方式が試されていきますが、エレクトリック・ギターの技術を応用したピックアップでは本来のギターが持つアコースティックな響きが再現できず、また、大音量化に伴ういわゆる「ハウリング」「フィードバック」の問題が顕在化しました。

OVATION(オベーション)は前身であった航空機産業で培った技術を生かし、リラコード(Lyrachord)と呼ばれるガラス繊維強化プラスチックによるボウル・バック、あるいはラウンド・バックと呼ばれるボディ・デザインで「ハウリング」「フィードバック」を解消しました。

また、自社オリジナルのピック・アップとプリ・アンプを開発することで大音量化という問題に対しても画期的な解決策を提示しました。

そして、アメリカの国民的カントリー・シンガーであるグレン・キャンベルにより愛され、さらにポール・サイモンが伝説のセントラルパーク・コンサートで使用したことで、その人気を不動のものとしました。

OVATION Adamas(アダマス)シリーズの買取相場

OVATION(オベーション)のフラッグシップ・モデルとなるのが1976年に生産が始まったAdamas(アダマス)と呼ばれるシリーズです。

ボディトップに「ファイブロニック・サウンドボード」と呼ばれるグラスファイバーと木材の複合素材を使用し、さらに「リーフホール(エポレット)」と呼ばれる枯れ葉をあしらった装飾をほどこされた大小22個のサウンド・ホールを持つAdamas(アダマス)は、その革新的なアイデアとゴージャスなルックスでまたたく間にOVATION(オベーション)をハイ・エンド・ギター・ブランドへと押し上げました。

Super Adamas(スーパー・アダマス)の買取価格

特に高額査定の対象となるのが最高峰のモデルであるSuper Adamas(スーパー・アダマス)です。中でも1980年代に製造されたカッタウェイのないモデル。

日本では松山千春、南こうせつ、吉田拓郎、松山千春、長渕剛らがこぞって使用したことで、当時のフォーク、ニューミュージック・ファンにとってはMARTIN(マーチン)のD-45と並ぶ「憧れのギター」となっているためかなりの高額査定が期待できます。

また、浜田省吾によって使用されたリバースレッドバースト・フィニッシュのものは生産台数が少量であったことから、さらに買取金額が上がります。

Adamas(アダマス)、Adama II(アダマス2)の買取価格

Super Adamas(スーパー・アダマス)から装飾的な部分を除いたモデルがAdamas(アダマス)とAdama II(アダマス2)です。

こちらも人気機種ですし、もともとの価格が高額であったことから査定も高くなっているモデルです。

やはり1980年代のモデルが人気のため、買取価格が比較的高くなっています。

Super Adamas(スーパー・アダマス)のシグネイチャー・モデルの買取価格

このほか、早逝のシンガー・ソングライター尾崎豊のシグネイチャー・モデルが2002年に「Ovation Adamas 1681OZ ~Yutaka Ozaki Signature Model 50Limited Production~」として50本限定で発表されました。

こちらは今もなお人気が衰えない尾崎豊のカリスマ性と、ギターそのものの希少性によって高額査定の対象となっています。

Custom Legendシリーズの買取相場

革新的な新素材の使用によってギター市場に衝撃をもたらしたOVATION(オベーション)ですが、ラインナップの中心はボディ・トップに従来のギターと同様スプルース材を用い、シンプルなサウンド・ホールでデザインされたモデルでした。

その中で最高機種で多くのアーティストから愛されたのがCustom Legendシリーズの各モデルです。

ポール・サイモンとCustom Legendシリーズ

スーパー・グループであったサイモン&ガーファンクルが活動を休止したのは1970年。

それから11年を経た1981年にニューヨークのセントラル・パークに50万人を集めて行われた伝説の再結成ライブでポール・サイモンが手にしたのが、ブラック・フィニッシュの「1619-5 Custom Legend」でした。

「CENTRAL PARK CONCERT」として音源とビデオがリリースされ、大ヒットしたことにより、シンプルなCustom Legendの外観にSuper Adamasと同じピックアップとプリ・アンプを使用した「1619-5 Custom Legend」が大人気となります。

現在でもCustom Legendシリーズの中で最も高額査定されるのがこのモデルです。

アル・ディ・メオラとCustom Legendシリーズ

元祖高速ギターとして一世を風靡した、ジャズ・フュージョンブームを牽引したアル・ディ・メオラもCustom Legendシリーズを愛用した1人です。

長らく「1769 Custom Legend」を愛用していたため、このモデルも人気が高く高額査定が期待できますが、アル・ディ・メオラ自身が開発に協力したシグネイチャー・モデル「1769-ADII Al Di Meola Custom Legend」はオリジナルの「1769 Custom Legend」にはやや劣るとはいえ、やはりこちらも高額査定の対象となります。

ちなみに、ラリー・コリエル、パコ・デ・ルシアとともに彼が参加した「スーパー・ギター・トリオ」の大ヒットアルバム「フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ」では、アル・ディ・メオラが「1769 Custom Legend」、ラリー・コリエルが「Super Adamas(スーパー・アダマス)」を弾いていました。

当時世界最高峰のテクニックと音楽性を持つと考えられていた2人がOVATION(オベーション)を使用していたことは大きな話題となり、今日の中古市場での変わらない人気を支える要因になっていると考えられます。

OVATION シグネイチャー・シリーズの買取相場

OVATION(オベーション)にはこの他にも世界のトップ・アーティストから愛されたモデル、あるいはシグネイチャー・モデルがあります。

グレン・キャンベルとOVATION(オベーション)

グレン・キャンベルはキャリア50年で、70枚以上のアルバムを発表し、レコード4,500万枚を売り上げたアメリカの国民的カントリー・シンガー(司会業でも有名でした)です。

OVATION(オベーション)の最初のシグネイチャー・モデルは「Glen Campbell 1127-4」でした。その歴史は古く、1960年代にまで遡ることができます。初期のモデルは意外にもノン・ピックアップの純然たるアコースティック・ギター仕様だったのです。

彼のシグネイチャー・モデルにはこのほかにも「Glen Campbell 12 String」というモデルがあります。こちらはグレン・キャンベルという名前を離れて12弦ギターの名機としても評価が高くなっています。

どちらのモデルも国内での人気はさほど高くはないのですが、海外ではその知名度のためか「OVATION(オベーション)といえばグレン・キャンベル」というイメージもあるようでかなりの高額で取り引きされています。

「日本ではそれほど知名度がないために安価で取引されているシグネイチャー・モデル」が、最近海外のコレクターから注目されています。今後その流れがもっと盛んになれば、査定価格が上昇していくことが見込まれます。

そのほかのシグネイチャー・モデル

OVATION(オベーション)から発表されているそのほかのシグネイチャー・モデルとしては、イングヴェイ・マルムスティーンの「Viper」、ニッキー・シックスの「NS28 Nikki Sixx Heroin Diaries」、メリッサ・エスリッジの「2078ME-6P Melissa Etheridge Signature」などがあり、いずれも安定した買取価格となっています。

シグネイチャー・モデルの中でも特に高額になっているのが、元ボン・ジョヴィのリッチー・サンボラの「Richie Sambora Elite Double Neck RSE225-5」です。こちらはPVなどでもお馴染みの6弦+12弦のダブルネック仕様という、インパクト大なモデルです。

アコースティック・ギターでダブルネックというのは強度の面からかなり製造が難しいとされているため、そもそもこの仕様であることが貴重です。

さらに、素材の面から耐久性が高く、実際に使えるダブルネックのアコースティック・ギターの選択肢としてはほぼ一択であるため、このモデルはリッチー・サンボラのファン以外からも需要があり、買取相場を押し上げています。

 

現行品のOVATION(オベーション)の買取相場

現在のOVATION(オベーション)は上位機種からAmerican Limited、American LX、Main Street / Main Stage Collection、The ExoticWoods Collection、The Mod TX Collection、The Celebrity Collectionというラインナップになっています。

また、現在はラインナップの一部を除きアジアに生産拠点を移しています。

 

Adamas(アダマス)の特徴である「リーフホール(エポレット)」と呼ばれるサウンド・ホールを身にまとった「American LX Custom Elite」、ウッド・マテリアル・トップの伝統を受け継ぐ「American LX Custom Legend」はランナップの上位シリーズ、かつ現在も変わらぬアメリカ本国での生産モデルであることから、現行のラインナップの中では買取相場は高目となっています。

OVATION(オベーション)のエレクトリック・ギターの買取相場

OVATION(オベーション)は前述の通り、その歴史をエレクトリック・ギターからスタートさせました。その後ラインナップの中心はエレクトリック・アコースティック・ギターとなりますが、いくつかのエレクトリック・ギターをリリースしています。

残念ながら発売当時の評価は低く短命に終わることになりますが、

主なラインナップとしては「Viper(イングヴェイ・マルムスティーンのシグネイチャー・モデルと同名異機種)」、「Breadwinner」、「UK-II」、「Deacon」、「Ultra GP」があります。いずれも唯一無二のデザイン性やOVATION(オベーション)らしいマテリアルの特殊性がマニアやコレクターから再評価され、中古市場での買取価格も上昇傾向にあります。

中でも生産本数が少ないため日本国内ではほとんど流通がなかった「Ultra GP」、そしてかなりレアな12弦仕様の「Deacon 12 String」は高額査定が期待できます。

このほか、ブランド黎明期のモデル「Thunderhead Deluxe」、「Torade」はビンテージ的評価も付加されて買取金額が高目となります。

また、OVATION(オベーション)のエレクトリック・ギターはピックアップやブリッジなどのハードウェアが完全に自社規格のオリジナル設計であったため、サードパーティーによるリペア用のパーツがほとんど存在しません。

このため、パーツ取りを目的とした需要も多く見込まれます。このような事情から、いわゆる「ジャンク品」であってもパーツが生きていればそれなりの価格が付くのが特徴でもあります。

OVATION(オベーション)のギターを買取査定に出す際の注意点

OVATION(オベーション)の一番の特徴として、従来の素材にこだわらない、マテリアルの特殊性があります。しかし、これがウィーク・ポイントとなってしまうケースがあります。

Custom Legendシリーズの場合、ボディトップは従来どおりのスプルース、ボディ・バックはラコード(Lyrachord)と呼ばれるガラス繊維強化プラスチックです。

実は、経年変化による収縮率や劣化の進行度が違うため、接合部の剥離などのトラブルを持っている個体が存在します。

これらの症状は楽器としては致命的であり、リペアがかなり難しいため、査定に影響が生じます。

また、1970年代〜1980年代のモデルの場合、ピックアップやプリ・アンプなどの電装系に問題が生じても交換パーツがありません。

このため現行品のパーツに交換されていることがありますが、回路がシンプルで太いと言われる、当時の音を求めるユーザーも多く、こちらも査定時にマイナスとなる部分です。

エレクトリック・ギターの場合、ボディ形状が特殊すぎてうまく対応できるケースが入手しにくいという事情があります。このため、オリジナルのハードケースが揃っていると査定の際の評価が上乗せとなることがあります。

楽器の買取屋さんはOVATION(オベーション)を高額査定

楽器の買取屋さんではOVATION(オベーション)を高額買取いたします。家に眠っているOVATION(オベーション)のギターをお持ちでしたらぜひ当店までお問い合わせください。

オベーション(ovation)の買取事例・買取価格相場

楽器の買取屋さん
高価買取できる理由

楽器の修理・リペアイメージ

強固なリペア体制があるから、
高価買取が可能

楽器の買取屋さんでは、自社内に専門のリペアチームを持ち、買取後の修理・整備まで一貫して対応しています。だからこそ、多少状態に難のある楽器でも、適正価格での高額査定が可能です。当店のリペアチームには、ESPアカデミーや音楽系専門学校を卒業した、楽器を愛するプロフェッショナルが在籍。日々リペア・メンテナンスに携わっており、一般的なリサイクルショップとは異なる買取体制となっています。 修理の難易度が高いリペアもお任せください。故障歴があるかわからないレベルで修復できます。

楽器の買取屋さんには強固なリペア体制があるから自信を持って楽器の修理ができます。だから、高額買取が可能です。
楽器の査定イメージ

楽器メーカーとのしがらみがない
積極的なオベーション(ovation)の
買取体制

楽器の買取屋さんは、マイナーなメーカーやカスタマイズされた楽器でも高価買取が可能です。当店は特定のメーカーとのしがらみがないため、一般的にはリスクとされる仕様の楽器でも、高額査定につなげることができます。一方、大手のリサイクルショップでは、純正パーツ以外を使用した楽器や改造品は査定が下がる傾向があり、高価買取が難しいのが実情です。 他の楽器店もメーカーとの関係性があるため、メジャーなメーカーほどリスクを避ける傾向があります。中古より新品を販売したい側面があるため、価値を分けているのが現状です。

楽器の買取屋さんは、マイナーなメーカーやカスタマイズされた楽器などを正当に評価・査定します。だから、高額査定が可能です。
無店舗運営イメージ

無店舗運営高額査定還元

楽器の買取屋さんは大規模な実店舗運営をしていません。宅配買取と出張買取に絞って店舗運営にかかるコストを削減した分、オベーション(ovation)の高額査定に努めています。一般的な楽器店やリサイクルショップは店舗の家賃や人件費にかかる費用が大きいです。そのため、オベーション(ovation)の買取価格を安くして利益を得ようとしています。

店舗を持たない楽器の買取屋さんには余分な利益を上乗せする必要がありません。だから、買取専門業者の一般的な相場を越える高額査定でオベーション(ovation)を買取できるのです。
販路イメージ

独自の販路があるため
高額査定を実現

楽器の買取屋さんは独自の販路を持っているため、メジャーなメーカーのオベーション(ovation)も高額査定が可能です。他の楽器店やリサイクルショップでは買取価格が安くなりがちなオベーション(ovation)でも、高く買取できるケースが多くあります。人気メーカーのオベーション(ovation)は「他店の査定額が安かったので、楽器の買取屋さんに頼んで良かった」と仰るお客様も少なくありません。

楽器の買取屋さんはオベーション(ovation)の処分をお考えだったお客様も驚く高額査定を実現します。

よくある質問

お客さまからよく頂く質問をまとめました。
随時更新していますが、下記の中に見当たらなかった場合にはお気軽にお問い合わせください。

  • どんな楽器でも査定できますか?
    はい、可能です!買取対象品は、ギター、ベース、管楽器、生ドラム、電子楽器など、楽器類全般に対応しています。※ただし、古い製品などでパーツが手に入らず、当社にて修理・調整ができないものは、お取り扱いできない場合がございます。ご不明な点は、お気軽にお問い合わせ下さい。
  • 付属品がなくても買取は可能ですか?
    最低限の動作に必要なものが揃っていれば、買取は可能です。ただし、付属品が欠品している場合は、その分査定額が減額となることがあります。また、専用のACアダプターなど、動作確認に必要なものがない場合は、お受けできない場合があります。
  • 買取に来てもらう際に必要なものはありますか?
    お伺いの際にご用意いただくものは、ご依頼いただく楽器と、お客様ご本人の身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポート等のいずれか1点)です。
  • 高く買い取ってもらうにはどうしたらいいですか?
    できるだけ楽器を綺麗な状態にしておいてください。また付属品が無いとその分査定が減額になってしまいます。
  • ヴィンテージ楽器も買取可能ですか?
    はい、買取可能です。楽器によっては専任スタッフによる査定となるため、一度お預かりしてから査定を行う場合がございます。
  • 音楽制作ソフトやPC周辺機器の買取はできますか?
    はい、買取可能です。楽器によっては専任スタッフによる査定となるため、一度お預かりしてから査定を行う場合がございます。
  • 壊れている楽器でも買取できますか?
    壊れていて修理が難しい楽器でも、査定が可能です。お申し込みの際には、壊れている箇所などの詳細を事前にお知らせください。壊れてしまったからといって諦めずに、ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さい。
  • 何の楽器かわからないのですが、買取は可能ですか?
    ご安心ください!専門の査定員がお伺いし、しっかりお調べいたします。「売りたいけど種類がよくわからない…」と迷われている方も、まずはお気軽にご相談下さい。
  • 出張買取ができないものはありますか?
    安価な商品、商品価値がない物などは出張買取が不可能な場合がございます。商品点数やエリアによっても出張買取が不可能な場合がございます。詳細等はお気軽にお問い合わせ下さい!
  • 古い楽器、邪魔になった楽器は無料で引き取ってもらえますか?
    古いものでも品物の状態によってはお値段がつくものもあります。是非一度お問い合わせください!
  • 出張費や査定費はかかりますか?
    出張費や査定費は一切掛かりません。作業代、搬出費用なども一切掛かりませんのでご安心下さい。
  • 買取エリアはどの辺りまででしょうか?
    買取点数が多い場合や高額の楽器の場合はある程度遠方でも出張買取させていただきます。なお、近隣地域でも買取にお伺いできない場合もございますので一度お問合せ下さい。
  • 買取をキャンセルしたい場合、キャンセル料はかかりますか?
    基本的にキャンセル料はかかりません。ただし、ご依頼の楽器の量が多く、スタッフやトラックなどを手配した後の直前のキャンセルの場合は、キャンセル料が発生することがあります。キャンセルをご希望の場合は、お早めにご連絡くださいますようお願いいたします。
  • 出張買取の場合、代金はいつ支払われますか?
    出張買取では、現地で実際にお品物を拝見し、査定のうえで買取金額を確定いたします。金額にご納得いただけた場合、その場で買取を行い、即日現金にてお支払いいたします。
  • 出張買取の際に、追加で楽器を査定してもらうことはできますか?
    はい、追加の買取も可能です!ただし、当日の買取点数やお品物の内容によっては、その場での対応が難しい場合もございます。スムーズな対応のためにも、追加をご希望の場合は事前にご連絡いただくことをおすすめいたします。
  • 出張買取の日にち指定はできますか?
    はい、可能です。出張買取お申し込み時に、希望日をご指定ください。直前のご指定の場合はご希望に添えない場合がございます。お早めにご相談ください。
  • 夜の遅い時間帯でも引き取りは可能ですか?
    引取りの作業は深夜以外であれば、なるべくお客様のご要望に添えるように努力いたします。スタッフ等の手配もございますのでお早めにご相談下さい。
  • 買取金額の支払いタイミングを教えてください。
    「宅配買取」方法以外は、品物と引き換えにその場で現金でお支払い致します。
  • 宅配買取の場合には住民票の写しが必ず必要ですか?
    宅配買取は非対面でのお手続きとなるため、古物営業法に基づき「住民票の写し」のご提出が必要です。お手数をおかけしますが、法律で定められた手続きとなりますので、ご了承下さい。
  • 住民票の写しはコピーでも大丈夫ですか?
    コピーされたものは無効となります。住民票の写しは役所で発行された用紙に限ります。
  • 以前に発行された住民票でも大丈夫ですか?
    発行から3ヵ月以内の住民票の写しに限ります。また、住民票に記載された住所とご本人の現住所が一致している必要があります。住所が一致しない場合は、買取をお受けできません。
  • 未成年でも宅配買取は利用できますか?
    高校を卒業され18歳以上の方ご本人がお申し込み頂けます。18歳未満または高校生の方の場合は、親権者・保護者の方がお申し込み下さい。その際には、親権者・保護者の方の住民票の写しおよび身分証明書のコピーのご提出が必要です。
  • 外国籍でも宅配買取は利用できますか?
    住民票の写しの代わりに外国人登録原票の写しをご提出いただく必要があります。コピーは無効となります。また、現住所が登録住所と異なる場合は、買取をお受けできません。
  • クレジットで支払い中の楽器を買取できますか?
    全てのお支払いが完了されるまで、買取はできません。
  • それでもわからないことがあるのですが?
    是非一度お気軽にお電話ください!

全国のお客様の声

  • 2026/02/03

    IY様(60代)/東京都日野市

    店舗に飛び込みで買い取りをお願いに行きましたが、丁寧に対応して頂けました。
    その場で現金化して頂けて、スムーズでした。

  • 2026/01/28

    SS様(40代)/熊本県熊本市

    とても丁寧でフレンドリーな方がこられ、終始リラックスした雰囲気で手続きをして頂きました。
    査定の際にはしっかりとした説明もありとても満足しています。また利用させていただきたいと思いました。

  • 2025/10/01

    KY様(50代)/長崎県長崎市

    父の遺品のヴィオラでした。
    楽器の知識が豊富な方が買取りに来てくださり、ヴィオラについても色々お話しが聞けて楽しい時間となり、納得してお渡しすることができました。ありがとうございました。

  • 2025/09/01

    MA様(20代)/兵庫県宝塚市

    突然の依頼にも拘らず、すぐ来て頂き親切に対応して頂きました。
    いろいろ情報も教えてくださり、ありがとうございました。

  • 2025/08/01

    KM様(30代)/長崎県佐世保市

    長い間、使用せずに倉庫に眠っていたテナーサックスとギターをユニサウンド様へ買い取っていただきありがとうございました。
    おかげさまで倉庫の中もすっきりとなっています。

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